日本共産党は戦後初めて他の野党と共闘

第6回日本共産党中央委員会総会で述べられた事を3つ述べていきたいと思います
まず第一に述べられたことは野党と市民が共に戦ったことこれは日本共産党の発展また成長のためにどうしても本当に大きな飛躍となったということが挙げられました
今まで日本共産党は他の家と音を組むことはありませんでした
それは私が思うに政治とカネの癒着ということを共産党会長版嫌っていたので政治献金を大いにしている他の野党とは食うことがありえなかったんだと思います
しかし今度の参院選で日本共産党は戦後初めて他の野党と共闘しました
なぜならば去年の昨年の9月15日に安保法制つまり戦争法が可決されてしまってそれを放っておくと日本が戦争する国になってしまうということこれは日本共産党は最も恐れたからでありました
太平洋戦争中第二次世界大戦中日本共産党は戦争に唯一反対する父として大きな役割を果たしました
そしてその姿勢をずっと持ち続けてきたので戦争法に対して一番の責任あるトートして反対を打ち出してきたのでした