今年の冬の節約術として、昼間のお布団生活

私はケチな人は嫌いですが、節約する事は大事と思うのです。
自分が節約することで、お嫁に行った娘からケチとは思われたくないのです。
ついつい一人暮らしの為に、最近は質素な生活をしています。
若さもあるにも関わらず、寒さに耐えるためにお布団の中に日中でももぐる事をすることがあります。
これは灯油代の節約、また電気代の節約をするためです。
これは手術を脊椎から腰椎にかけて手術しているので、身体を休める事も兼ねてはいます。
この様に昼間からお布団の中に入り、寒さを防ぐ為にも節約する事は、弱った身体のお年寄りがする行為とは思っていました。
まだお仕事も私はしておりますし、オシャレもしたいので少し感覚的にずれはあります。
でも節約術として、私には大きな位置をしめている昼間のお布団生活です。
今年は電気炬燵をよっぽどだそうかなとは思いましたが、やめたのです。
寒がりの私は電気炬燵があれば、潜り込んでしまうと思います。
せっかく節約精神をもとうとしている私も、お部屋の中央部分に電気炬燵をおくと、電気代が掛かるのに無視をして生活しそうなのです。
60歳代で、私がこの様に昼間からお布団に潜り込んで節約するとは、思ってもいませんでした。
電気炬燵があれば、その中で寝てしまったりして、乾燥して風邪をひく経験をした事もあります。
風邪をひいて病院へと行く事などでは、節約生活と感じないのです。
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